【エロゲ感想】レイルロアの略奪者(3rdEye)

3rdEyeさん作「レイルロアの略奪者」の感想になります。

※ネタバレ全開ですので、ご注意ください。

目次

シナリオの感想

第一章 レイルロア

レノに全部持ってかれましたwww
なんなんですかあれw 突然豹変して暴れまくるのわけがわからない!
まあとりあえず進めていきましょう! あとティルト可愛い!! パンツは白!!!

その後はレリックの盗難事件を調査したり、馬とバトルしたり、フィちゃんにエラーが発症したり色々と起こります。
その中でもティルトの裸を見られたのは良かった・・・。最高ですね。
ティルトはオルに憧れて統制士団に入ったようですね。その影響で白がとてもお好きなんだそう。だからパンツも白なんだね

馬とのバトルは最高に面白かったですね。
レノが頭突きして押し返すのはめちゃくちゃ笑ってしまった。

というか略奪モードのレノが強すぎる件。マジで化け物レベルの強さ。
短時間しか持続できないみたいですけど、暴走した馬と渡り合えるってかなりやばいです。

フィの事件に関してはラストが次に繋がってるのでどうなるかはまだわかりませんね。
最後なぜか略奪を使ったレノですが、グレイがレノを知っていることから、レノとグレイは旧知の仲なのかなと。
最初のプロローグの二人がそうなんじゃないかと思ってるんですがどうなんでしょう。
プロローグでいえばあの女の人も気になりますよね・・・。

それはそうとこのゲーム、固有名詞が大量にある割にその説明については用語解説に頼ってる感じなので、意味がきちんと把握できるまで若干話が理解しづらいですね。
あと戦闘シーンも演出頑張ってるのはわかるんですけど、描写がちょっと説明不足な気が。誰が何をしてるのかがわかりづらい。
その二点がちょっと気になりましたねー。
まあとはいえシナリオは普通に面白いので、先はめっちゃ気になりますね!
事件の顛末だったり、フィの処遇だったり、レノとグレイの関係だったり気になること多すぎるので、どんどん進めていきます!

第二章 逃亡者

全編グレイとフィの逃走劇ですね。
この章はなんでしょうね、よくわからないままひたすら逃げ続けるだけなのであまり見どころはない感じでしたねー。
ミリアリスも謎だらけでよくわからないですし、うーん正直微妙なパートでした。
まあ主要キャラが出そろってないのでまだまだ序盤って感じですから、盛り上がってくるのはまだ先でしょう!
ラストでようやくイースラが出てきました。
いやーここまでの変態だったとは・・・w 天は二物を与えずとはよく言ったものですねえ。
とはいえ中身残念でも見た目が最高なら全然良いと思うのは私だけでしょうか。傍にいてくれるだけで眼福じゃないですか!

第三章 ガーデン

うーん、意味が分からない・・・。
よくわからない事態に巻き込まれて、よくわからないうちに戦闘開始して、よくわからないままティルトが立ち直り。
正直面白くなかったです。なんでこうなってしまったのか。
やはり主人公サイドの立ち位置があやふやなのと、全てにおいて後手に回ってしまっている、この二点がダメだったんじゃないかなーと。

ミリアリス、レノ、ルルニア一行は明確な行動指針を持たない(指輪を返しにきて後は成り行きで行動してるだけ)ため、何のために動いているのかがはっきりしない。
そして主人公であるレノが、「与えられた任務を遂行するだけの機械」みたいな人間なのもそれを助長しています。
こうなった理由はもちろんあるのでしょうが、今のままだとただ状況に流さるだけで主体性がない。
機械みたいな主人公を引っ張ってくれていたティルトが機能していないのも痛い。
そして一行を牽引していたミリアリスが後半全く現れなくなるのもダメでしたね。
先導して大きく引っ張ってくれる人間がいないため、何かしらの目的があって行動しているエルリケイトに振り回された結果が、あのぐだぐだ展開の原因だったんじゃないかなと。

あと普通に描写不足も深刻ですよね。
エルリケイトの目的、ティルトが立ち直った理由、レノとクインが突然おっぱじめるバトルの必要性とか。
よくわからないまま進行していくのでついていけない。状況が理解できなかったです。
エルリケイトの目的は後で描かれるかもしれませんのでひとまずは置いておくとして、
ティルトの立ち直りに関しては、シアが説得していたときで良かったんじゃないかと思うんですけど。
「とりあえず争いを止めたいから動いた」というのは、見てる我々からすると場当たり的でとても面白くない。

レノとクインのバトルも「ついにこのカードが来ましたよー」って感じで熱くしたかったのかもしれませんけど、
突然居合わせて突然戦いだしても込み上げてくるものがない。
「襲撃者でもないレノが場を荒らすのでとりあえず止めないと」って感じの、全く盛り上がる気配を見せない状況はかなり致命的。

総じて面白くないパートでした。
まあなんだかんだティルトが立ち直ったので、ここからどういう動きを見せてくれるのか。そこのところ注目ですね。

第四章 潜伏

なかなか面白かったんじゃないかと。
前半グレイ一行のコメディパート、後半はレノとグレイ合流パートって感じでしょうか。
フィを簡単に引き渡すグレイは心底理解できませんでしたが、シナリオ的には良かったですね。
オルシュタットがかなり黒幕感を出してきてますけど、一体何が目的なんでしょう。
ナレハテの誕生に関して何やら秘密があるみたいですけども。気になるところですね。

あとティルトは結局統制士団裏切っちゃってるんですね。
ここのところはっきり描いてくれてなかったのでちょっと困惑しました。
まあ任務放棄したあげくクインに雷撃浴びせてるわけですから、士団に戻れないのも当然っちゃ当然ですねw

主人公二人がようやく合流してくれたので、ここから非常に見どころですね!

第五章 奪還

すいません、これ主人公、フィでは・・・?
最初からずっとブレない芯を持ち続けていて、関わるほとんどの人間を笑顔にしていく女の子。
混乱に陥る街を巨大花火で魅了し、街に蔓延していた「エラーは悪」と決めつける空気を払拭する。これを主人公と言わずしてなんという。

当の主人公である二名。

片や「フィの両親殺してしまったから俺がずっと守っていく」と覚悟決めたかと思いきや、
「やっぱりフィ一人の方が幸せなんじゃないか」と考えて統制士団に引き渡すブレっぷりを見せつけ、
「俺、フィがいないとダメだわ」ともっかい連れ戻しに来るブレッブレのブレ男であるグレイ。

片や命令がないとまともに動けない無色透明の人形であるレノ。

この二人よりよっぽど主人公してるんだよなあ……w

フィ以外の周りの人間はなんかゴタゴタしてただけで、特に見せ場もなく。
ティルトに関しては最後覚悟を見せてくれるも、相棒であるレノがそれに応えてくれないのでチャンスをふいにする結果に終わり。
ティルト報われないですね・・・。良いところ全部フィに持っていかれますし、可哀そうなヒロイン。マルコも必死に食い止めたのにね。

「合流→ガーデン潰される→報復しにいく」
ここまでの流れは良かったんですけどここから先がどうにも・・・。
街に入ったら描写があっちいったりこっちいったりしていて、とっ散らかってしまってる印象を受けました。
最後には全員合流して強敵オルシュタットを数の暴力で叩き潰す!ってやつを見たかったんですけど、そうはならないという。
フィを分断させなくても花火に関しては他にもやりようがあったように思えますし、なんだかなあ。
幻創のイデア、ソーサリージョーカーズで出来ていた「熱い展開作り」が全然出来ていないように感じます。
各人固有のデュナミス、エラーのみが生み出せるイマジナリーなど、素材は良いものが揃っているのに展開が上手くないというか。

雨でイースラの炎が使えなくなるのなら、ティルトの雷撃の威力が増しても良いんじゃないかとか、
そもそも水使いや風使いが主人公サイドにいても良かったんじゃないかとか、
水使いとティルトが組めば、コンビネーション次第では強敵も倒せたり出来そうなのになーとかも思ったりして。
デュナミスの相性は抜群なのに性格が合わないからちぐはぐしてるとかの描写があったりしても面白そうですよね。

まあ最後の方は私の願望でしかないですけど、もっと色々できたんじゃないかと思ってしまいました。

話が逸れましたね。
ここでシナリオは一段落着きましたが、ここから先はどうなるんでしょう。
「歌」の謎とかまだ解決してないので、ここで終わりではなさそうですけども。
とりあえず進めていきます。

第六章 新生活

いやー面白かったですね・・・。
ようやく3rdEyeさんの良いところが出てきた感じでした。

ピンチのイースラの元に駆け付けるグレイは最高にかっこよかった。今までで一番魅せてくれる場面でしたね。
ゼタとのバトルも盛り上がりましたねー。最後火球にぶちのめされるのも良い味出してましたw

シナリオに関してはイースラに焦点が当たっていましたね。
母の気持ちを知って揺れ動くイースラ。
でもそれは他人の推測でしかなく。グレイも言ってましたが、レリックにしか興味がなければ大事なものを譲ったりはしないんですよね。
というか母は本当に亡くなってるんでしょうか。なんかひょっこり戻ってきてもおかしくはなさそうですがw

ラストはかなりの謎を残していきましたね。
正直全く意味がわからないんですけど、あれは一体・・・?
研究者っぽいルルニアはルルニア本人なんでしょうか。
ワストアっぽい人があの場にいるのも不思議ですし、あとエーデルが色々知ってそうなのも気になりますよね。
エーデルの記憶を奪おうとしたときにおかしくなったのは、普通の人間じゃないからと考えれば頷けます。旧時代から生きてる不老不死、とかだったりするんでしょうか。
ヘカテーがなんなのかはわかりませんけど、イースラの母が何かしらの秘密を知ってしまって、それを漏らさないようにエーデルたちに監禁されたりしてる可能性もありますよね。

んー私は頭が悪いので考えてもわかりません!
情報は結構出てる気がしますが、なかなか繋がりませんね・・・。
お次はレノパートだと思うので、とりあえず先進めていきますか!

第七章 陰謀

タイトルの通り色んな陰謀が蠢いてますね。
ルルニアがこんなキャラだとは思わなかったですねー。意外や意外です。
レノvs.クインのときの「私は見る」はルルニアのことだったんですねー。伏線ありましたねちゃんと。
ワストアは何がしたいのかよくわかりませんね。場をひっかきまわしてるだけに思える。それが目的だからエルリケイトとつるんでたんでしょうか。
「いつの時代でも私に難色を示す」とか言ってましたけど、この人たちはなんなんだろう。タイムリープでもしているのかな?

マリアルがミリアリスの姉なのは、まあ、そうだよねって感じで。
イースラの話と比べて結構あっさりしてましたね。そこまで深く掘り下げられることはなかった。
ミリアリスの設定もうちょい詰めてほしかったんですけどねー。まだ何かあったら嬉しいですけど、どうなんでしょう。

ルルニアとワストアが何か企んでいることが明かされたので、いよいよ物語も佳境を迎えたと言っていいのかな?
レノがいつ殻を破るのか、グレイたちといつ合流するのか、そしてその先に何が待ち受けているのか。
まだまだ目が離せませんね。どんどん先進めていきましょう。

第八章 未知なる世界

EDまで一気に進めました。
いやーまさかのラストでしたね。
ワストアがラスボスだったわけですけど、うーんちょっと盛り上がりに欠けたような気も。
怪物同士の戦いよりも、みんなで力を合わせて打ち倒す!みたいな王道バトルを見たかったんですけどねー。
オルシュタットが出てくるのは熱いですけど、すぐやられてそのあと起き上がってこないので違和感が半端ない。
仮にもレイルロアの英雄なわけですから、もう少し善戦しても良かったと思うの。
あと、ED後の全員集合CGが無くなってたのも痛い。こういうところしっかり抑えてくれていたのが3rdEyeさんでしたのに。なぜ入れてくれなかったんですか・・・。

シナリオに関してはそんなに驚きはなかったですね。
予想していたというわけではないんですけど、特に衝撃を受ける内容でもなかったというのが本音でしょうか。
エレベーター降りていって景色見えた時は結構わくわくしたんですけどねー。建物とその周辺で話終わっちゃうので、あの光景を見せた意図がいまいちわからない。

なんというか物足りないですよね。
「ワストアの暴走を食い止め、ヘカテーシステムを壊す」で終わりはやや尻切れトンボといいますか。
広大な世界を感じさせる描写を挟みながらも、ワストア一人の暴走でオチがついてしまったのはやはり物足りない。
人類の存続問題よりも広大な世界に焦点を当てた方が話の規模も大きくなって盛り上がったんじゃないかと。ヒトの話だけで終わるのはもったいない。
ファンタジックな世界観とそれにマッチしたBGMが非常に魅力的だったので、レリックタウンのようなレイルロア以外の様々な場所をもっと見てみたかったです。

主人公の感想

レノ

過去のトラウマによって「ただ命令をこなす機械のような人間」となってしまっていた彼ですが、物語が進むにつれて徐々に成長していきます。
まっすぐ思いをぶつけてくるティルトと、なんだかんだ世話を焼いてくれるミリアリスのおかげで、レノは自らの殻を破ることに成功します。
吹っ切れたラストシーンはとてもかっこよかったですね。vs.ワストアは熱い戦いでした。できれば略奪レノの状態でバトルしてほしかったですけどw
ラストの時計の針が進む演出良かったですね。自らの足で進んでいく、その始まりを表していたのかなーと思います。
用語解説のラスト「選択」は必見です。

グレイドリック

お調子者で仕事もすぐほっぽりだしてカジノで負けてすかんぴんを延々と繰り返す典型的なロクデナシですが、やるときはやってくれる。
六章でイースラを助けに現れたのは最高に主人公してましたね。
本気出したらめちゃくちゃ強くなるのでポテンシャルはかなり高そう(周りが一切見えなくなるのは欠点ですが)。

ただ、統制士団にフィを引き渡したのはダメでしたね。フィの気持ち汲み取れてなさすぎでしょう。
普段のろくでもない言動は別に構いませんが、本当に大事な人を手放すような真似は絶対にしてはいけないと思うんですよ。
またレリックタウンでのフィとの喧嘩も「子供かよ」とツッコミたくなるぐらいしょうもないものでしたし、ここもダメでした。
この辺りしっかりしていれば、「普段はふざけているけど大事なものは全力で守るかっこいい主人公」だったんですけどね。

まあフィとの関係はかなり複雑なので、一人では対処しきれないところもあったんでしょうけども。
ダメなところはありますけどちゃんと頼りになるところもあるので、なかなか面白い主人公ではあったと思います。

総評

能力(デュナミス)が資本である遠い未来の世界、その世界に生きる人々の在り様を描いた本作。
シナリオに関しては基本的には良かったです。特に六章の盛り上がりは全編通しても一番ではないでしょうか。
しかし、盛り上がりに欠けたり、展開に疑問を覚えるシーンがちらほら見受けられたのはやや残念なところです。
個人的には「二章、三章、五章、八章」はもっと磨き上げられたんじゃないかなと感じました。

ヒロインたちはみんなとても可愛らしいです。
私としては特にイースラがお気に入りでしたね。めっちゃ可愛いし、あと面白い。
イースラは作中で散々言われてる通りかなりの美人に相当するようですけど、私からすれば他の三人もそうなんですけどね・・・w
ただあれだけ持て囃されてるイースラですが、実はヒロインの中でCG枚数が一番少ないという。
あとフィに抱き着いてるCGはなぜかフィのCG扱いです。微妙に待遇が悪いような・・・w

他のサブキャラに関しては極端に出番が少なかったり、空気だったりなキャラはおらず、むしろ満遍なく出番があったように感じました。
結構キャラ多いのに持て余すことがないのはすごいですよね。3rdEyeさんの力量の高さがうかがえます。

ここから以下は、細かな不満点を少々述べさせていただきます。
まず服装が一切変わらない点。
さすがに普段着と仕事着ぐらいは分けてほしかったです。
ティルトはずっと鎧身に着けてるので場面によっては暑苦しいですし、イ・シュティナがあの姿のまま外出しているのは違和感が半端ない。

あと状況が立ち絵に反映されない点。
エラーだとバレるのまずいから耳隠しとけってことでフードかなんか被ってる状況なのに、立ち絵は耳丸出しで歩いているのでこれも違和感がすごい。
フィの帽子に関してはちゃんと反映されてたので良かったんですけど。他のキャラにもこういうの用意してほしかったです。

それとどの場面か忘れましたけどグレイが「地味な格好してる」って発言してても服装が一切変わってないので、ここも気になりました。

もうひとつ、戦闘シーンに関してですが、
傷だらけの血だらけになってるはずなのに、服ピカピカのお肌ツヤツヤなのはかなりおかしいですよね。
こういった表現は技術的に無理なのかと思いきや、ラストシーンで傷ついたレノがちゃんと描けてるのでそういう問題ではなさそうです。
そこまでする時間はなかったのかもしれませんが、ここはできれば頑張ってほしいところでした。

他にも不満は色々とありますが、あまり長々と書き連ねるのもアレなのでこの辺りで。
上述した三点は、プレイしていて特に惜しいなあと思った部分でした。

色々不満も述べましたが、振り返ってみると「もう終わっちゃったのか・・・」て思えるぐらい、面白い作品であることは間違いないです。
ファンタジックな世界観と、それを彩る魅力的なキャラクターたちの織り成すレイルロアの世界にいつまでも浸っていたいと思えました。
期待していた3rdEyeさんの新作、非常に楽しませていただきました。
気が早いかもですが、次作も期待して待っております。素晴らしい作品をありがとうございました!

点数

シナリオ 17
(ストーリーは正直煮詰め切れていない感じがしました。もっとブラッシュアップできたと思います。日常描写は面白かったです)

キャラ 19
(魅力的なキャラばかり。ヒロインはイースラ、それ以外ではイ・シュティナがお気に入り)

音楽 18
(質の高いものが揃っており、かつ世界観に合ったものばかりなので、レイルロアの世界に没入して楽しむことができました
「Accelerator」、「首都レイルロア」、「新しい空、遠くにある青」は特に良かったです)

システム及び演出 16
(システム面は痒いところに手が届かない仕様。バックログの位置やサイズは変更できた方が良かったのではないかと。
またバックログからジャンプできないところや、ボイスリピートがバックログからしか出来ないところもやや残念)

全体の完成度 17
(キャラ、世界観、音楽は非常に魅力的。
一部シナリオの磨き上げ、やや不便なシステム面、誤字脱字やNGボイス、演出ミス等が改善できればさらに高い完成度になったと思います)

合計87点です(100点満点中。各項目は20点満点)

おまけ

天才美少女ミリアリスたんの「人生を大いに楽しむ秘訣」をまとめてみました!
特典CDは残念ながら手元にないので、そこにもまだあるかもしれません。もしあれば教えていただけると嬉しいです。

その3「まずはやってみる」
その4「いつだって自分が主役(ヒーロー)だと思って生きろ」
その7「好きな事は、好きなだけやれ」
その16「何事もバレなければ平気」
その21「今日より明日はきっと良い日になる」
その22「苦しい時こそ笑え」
その29「やられた以上にやり返せ」
その33「やったら逃げろ」
その34「都合が悪いときは逃げるに限る」
その61「愉しんでればすぐ慣れる」

・・・明かされてないの多すぎぃ!

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